今日もバタバタしてたな。まだ昨日の筋肉痛がかなり残ってるというのに。
朝6時ごろ布団に入って、しばらくして寝て、7時にいったん目覚ましで起きて愛洲澪のSHOWROOMを聴いて、少しダラダラとして、8時半ぐらいにまた寝た。
14時ごろだろうか、浅い睡眠の夢現のなか母親の叫び声が聞こえてきた。俺の名前を呼んでいる。助けを求めているようだ。フッと起き上がって様子を見に行った。やはり父親が暴力を振るったらしい。グーで殴ってくるらしい。80代の老人とはいえ母親よりもだいぶ体は大きいし体(だけ)は健康な父親。しかしまあ、俺が降りていくと何もなかったかのような顔をしている父親。とりあえず強めにブチ切れておいたが、もう末期というか、もうどうしようもないな。てか俺がいなかったらどうしていたんだろう。まあ、もし俺がいなかったら警察を呼ぶようにと、母親には言っておいたが。しかしあれだ、そもそも無理なんだよな、こんな怪物といっしょに生活するのは。まあ、もともと邪悪だったのが、かえって認知症で弱って対応しやすくなった部分もあったりはするのだがな。まあ、いずれにせよ、早い段階で離れるべきだったんだよな、10年前とか、20年前とか、30年前とか、もっと前でもいいから。まあ、今さらだが。
ここのところ心身に疲れがたまっていたので長めに寝たかったのに、思わぬ家庭内トラブルで睡眠は分断され、ドッと疲れが出た。それでもまあ、少しでも寝ておかなきゃと思い、15時半ぐらいから30分ほど寝た。
16時ごろから準備をして家を出た。今日は例の物流の日雇いがあったのだ。しかしまあ、今日はいつもより勤務時間が短かったし、前日の引越に比べればだいぶ気分的にも楽だったので、いや、それでも今日も全力で挑んだが、まあ、なんとかこなすことはできた。今日も例の楽な持ち場だったしな。
そして23時ごろ帰宅して、風呂に入って、今これを書いている。
まあ、昼下がりの父親の件もそうだし、色々と不安や虚無感が溢れていて、なかなかまあ、心が怠い。
なんか、今日は「まあ」がいつもよりさらに多いな。