今日は家庭内トラブルも労働トラブルもなかったので、とくに書くことないな。
まあでも、たまたま今日トラブルがなかっただけで、毎日毎日、常に、何かしらトラブルがあるかもと…思いながら過ごしてるのでシンドイわ。とくに父親は何しでかすかわからんからな。
あーてか、俺には怒鳴ってこなかったけど、母親は今日も怒鳴られたらしいな。あー、だからトラブルは今日もやっぱあったのか。
経緯としては、昨日めずらしく父親が風呂に入ると言ったらしく(たぶんこれは、俺にビビってのことだと思う)、それで今日、母親が服の用意などしてどうぞってやったら怒り出したらしい。意味わからんよな。母親からすれば入るって言われたから用意しただけなのに。しかも、ついには、俺はもう入った!とか言いだす始末だったらしい。彼は平気でそういう嘘をつく。まあ、認知症でほんとに入ったと思い込んでる可能性もあるが、まあその手の嘘はむかしから彼の常套手段だったので、嘘ついてる可能性の方が高いかな。紛らわしいんだよ、本当に嘘ついてるのか呆けてんのか。まあ、もはや嘘つくのが日常過ぎて嘘と真実がこんがらがって自分でも分からなくなってるようなタイプ人間だったからな。あと、彼はむかしから何が原因で何が基準で怒り出すのかよく分からん人だった。まあたぶん、彼独自の拘りがあって、それが侵害されると怒り出すのだろが、その拘りは奇々怪々たるものなので、彼自身も他者には理解されないものだと理解しているのか、とりあえず癇癪を起して押し通すという方針なのだろうな。あるいは単純に気分屋なんだろうな。芯がないというか。
あーまた父親への愚痴を書く羽目になってる。まあしかし書きたいこと書くだけだから、この勢いで書いておくか。
あれだ、今日の昼下がりにXにもポストしたのだが、父親は、あれだ、まあそのポストをそのまま貼ったほうが早いか。
父親は、母親が何か言うと睨み付けて威圧する、気分によっては怒鳴ったり説教したりする、どんなに母親の言葉が正論であってもどんなに優しく接しても。一方俺が何か言うとおどおどしてビビってる。相手が強いか弱いか、自分が上に立てるか立てないか、ただそれだけなんだわ彼は。
— つこんぽ (@ponkotuafi) January 14, 2025
ずっと昔からそう。以前は俺に対しても今の母親と同じ扱いだった。ちなみに上の兄弟(俺の叔父)たちには頭が上がらないらしく疎遠。
— つこんぽ (@ponkotuafi) January 14, 2025
その生き方だといつか破綻するとなぜわからん。時代もあるんだろうが、そもそも何か知的な問題もあったんだろうなと思う。
まあ思うに、彼は自分の拘りを通すためにそういった力関係を利用したがるんだろうな。自分の方が強いと問答無用で拘りを通す。それがどんなに非合理的なものでも、どんなに相手にとって理不尽なものでも。しかしそうすると、相手が自分より強い場合は一切通用しないわけだ。てめー頭おかしいのか!で終わり。当然のごとく却下される。
これがどういうことかというと、彼は、相手が自分よりも弱いと徹底的に相手に我慢を強いるが、自分よりも強いと徹底的に自分が我慢する羽目になるわけだ。前者は相手に多大なるストレスを与えるが、後者は自身が多大なるストレスを受けることになる。悲しい話、この二択になってくるわけだ。まあ、もう一つあって、誰とも関わらず孤立するというケースもあるわけだが。これもまあ、悲しい話だわな。
しかしまあそういう人間にとって一番都合が良いというか、短絡的ではあるが、本人にとって最良というか、居心地の良い状態というのは、一方的に我慢を強いれるような自分よりも弱い相手で且つ自分の元から離れていかないような相手、を手に入れることだ。そうすれば好き放題できるうえ孤立もせずに済むという。で、この相手というのが、まさにうちの父親にとってのうちの母親なわけだ。そういう相手を見つけるというのが生存戦略なんだよな、父親のような人間にとっては。
まあな、そりゃあ腹も立つのだが、可哀想だなとも思ったりもする。けっきょくドツボにはまることが決まってる人生だからな。それが生存戦略だとしても、所詮は、さっきもチラッと書いたが短絡的だからな。だからけっきょく不幸になるんだろう。最終的に苦しむことになる。今現在も、俺も母親も父親には相当苦しめられてるが、一番苦しいのは父親本人だったりするんだろう。いやーしかし、そう考えるとほんとバカバカしいよな、この生存戦略は。
なんかアイドルのこととかもっと明るいこと書きたいんだけどな。さっき風呂入ってるときに考えてたような明るいこと。でもPCの前に座っていざ書きはじめるとけっきょくこういう暗いこと書いてしまったな。