深夜の散歩がやはり良いみたいだ

脱床:15:30頃

今日は比較的ポジティブだった。感情の波が大きくて困る。

親はなぜか優しかった。明るく振る舞ってくれた。申し訳ない気持ちになった。親に対しては怒りと申し訳なさと愛情が混在した複雑な感情だ。

今日も特に何かができたわけでもなく時間が過ぎて行った。爪を切ったのと万歩計を出してこのブログに載せる写真を撮ったぐらいか。

これといって前進的な行動な何もしていない。

そして夜も更けてきてまた自己嫌悪と不安と怒りで心が沈んでくる。

でもせっかく万歩計を出した(3年ぐらい前に500円ぐらいで買った)ので、長めの散歩に行ってきた。やはり長めの散歩をすると気持ちはポジティブになってくる、頭がクリアになってくる。

汗をかいたので家に帰ると水シャワーを浴びた。気持ちが良い。テンションが上がってきた。

人間の感情や性格ってのは脳内神経伝達物質に支配されているわけだが、それを自分でコントロールするには工夫するしかないと最近思えるようになってきた。散歩はその一つ。

俺の場合散歩はやはり夜中が良いようだ。人目も気にならない、紫外線もない、気温も比較的涼しい、家に帰っても父親は寝ている、非常に快適だ。

ダイエット記録

歩数:12160歩
体重:93.8kg
体脂肪率:27.9%
肉体年齢:42歳

今日から歩数計を付けることにした。

散歩用の万歩計

座っていてもカウントされてしまうので正確性は今一かもしれんが毎回付けることで基準になる。今日は沢山歩けたとか歩けなかったとか。

あと今日は夕食(時間的には夜食)前にこのブログを書いている。体重などがいつもより低いのはそのせい。